ほしのおくりものブログ
その時にあった楽しいことや思ったことをどんどん書き込んでいきますのでぜひごゆっくりご覧ください。
和太鼓タヲ☆室蘭道場4月♪

和太鼓タヲ☆室蘭道場4月
@ほしのおくりもの
4月からは親子キッズクラスを
始めます!
お気軽に道場体験にお越しください。
4/13(金)一般 18:30~21:20
※18時から太鼓の搬入のため
できるだけで結構ですが
ご集合お願いします!
4/14(土)親子キッズ 13:00~14:00
一般 14:30~17:20
4/27(金)一般 18:30~21:20
※18時から太鼓の搬入のため
できるだけで結構ですが
ご集合お願いします!
4/28(土)親子キッズ 13:00~14:00
一般 14:30~17:20
※ワークショップは不定期に
開催予定です。
※動き安い服装、スニーカー、
Tシャツ、お水などご持参ください。
☆道場体験 1回1000円
お1人さま1回限り
道場体験をしていただけます。
太鼓を続けたい方はこちらです↓
☆タヲ道場生登録 1000円
☆練習カード(有効期限なし)2種類
一般 練習1回2000円/
ハーフタイム1500円
をご購入いただいたカードから
チェックしています。
6000円/10000円(おまけ500円付)
どちらかご購入ください。
親子キッズクラス料金は
親子2人で参加の場合1500円
こどもさん参加の場合 1000円
中学生は一般クラスに参加 1000円
☆太鼓使用管理費
6ヶ月分2500円
ご質問などありましたら
otter59@i.softbank.jp
もしくは
090-6521-1153までお気軽にどうぞ。
札幌タヲ太鼓道場in室蘭♪
■■■室蘭道場3月
おかげさまで
室蘭道場がスタートいたしました!!
お気軽に道場体験にお越しください♬
3/24(土)18:30~21:20
3/25(日)13:00~15:50
3/30(金)18:30~21:20
3/31(土)14:00~16:50
※親子・キッズクラスなどご希望がありましたらご相談ください。
※ワークショップは不定期に開催予定です。
※動き安い服装、スニーカー、
Tシャツ、お水などご持参ください。
☆道場体験 1回1000円
お1人さま1回限り
道場体験をしていただけます。
太鼓を続けたい方はこちらです↓
☆タヲ道場先登録 1000円
☆練習カード(有効期限なし)2種類
練習1回2000円/ハーフタイム1500円
をご購入いただいたカードから
チェックしています。
6000円/10000円(おまけ500円付)
☆太鼓使用•管理費
6ヶ月分2500円
ご質問などありましたら
otter59@i.softbank.jp
もしくは
090-6521-1153までお気軽にどうぞ。
おかげさまで
室蘭道場がスタートいたしました!!
お気軽に道場体験にお越しください♬
3/24(土)18:30~21:20
3/25(日)13:00~15:50
3/30(金)18:30~21:20
3/31(土)14:00~16:50
※親子・キッズクラスなどご希望がありましたらご相談ください。
※ワークショップは不定期に開催予定です。
※動き安い服装、スニーカー、
Tシャツ、お水などご持参ください。
☆道場体験 1回1000円
お1人さま1回限り
道場体験をしていただけます。
太鼓を続けたい方はこちらです↓
☆タヲ道場先登録 1000円
☆練習カード(有効期限なし)2種類
練習1回2000円/ハーフタイム1500円
をご購入いただいたカードから
チェックしています。
6000円/10000円(おまけ500円付)
☆太鼓使用•管理費
6ヶ月分2500円
ご質問などありましたら
otter59@i.softbank.jp
もしくは
090-6521-1153までお気軽にどうぞ。
震災から一年!
今日で、震災から一年が経ちます。
私達は、あの震災から、今日まで何を失い何を学んだのでしょうか?被災された方はもちろん、私達も、これまでにどれほど沢山の大切な人との別れと喪失感を経験した事でしょう。
このストレスフルの時代に、心が疲れてしまい自分の中に閉じこもってしまいたくなる事も決して少なくはない。
そんな時に読みたくなる絵本があります。
“こぐまとめがね”こんのひとみ作・たかすかずみ絵

もりのおくに、めがねをかけたこぐまが、一人で住んでいました。
こぐまは、いつもめがねをかけて くらしていました。
みずあびをするとき、きのみをひろいにいくとき、
よる ねるときも、いつもいつも 眼鏡をかけていました。
めがねは、だいすきだった おばあちゃんの物でした。
こぐまは、おばあちゃんと ふたりでくらしていましたが、
おばあちゃんは、こぐまをのこして てんごくへ行ってしまったのです。
それからずっと、こぐまは おばあちゃんのめがねをかけて
暮らすようになったのでした。
おばあちゃんのかたみのめがねは、こぐまには あいません。
いつも、まわりがぼやけてみえました。
あおぞらも ほしぞらも もりのはなも きのみも、
みんなみんな、ぼやけてみえました。
けれど、こぐまにとって ぼやけたせかいは
とてもここちよかったのです。
さくらをみていると、おばあちゃんのえがをが うかんできます。
「なんてきれいなのかしらねえ。ほらみてごらん」
おばあちゃんの声まで聞こえてくるようです。
そらをながれるくもをみても、よぞらにひかるほしをみても、
おばあちゃんとののしいおもいでが よみがえってきます。
「もうおばあちゃんのえがおは、なくなっちゃったんだ。
それなら なんにもみえないほうがいいや」
ぼんやりとしたせかいに とじこもっていると、
あふれてきそうな なみだを、とめることもできました。
たべものを ひろいにでかけても、
もりのなかのものが ぼやけてみえるこぐまは、
ちいさなきのみを、みつけることができません。
こぐまは、だんだん たべなくなっていきました。
そして、ひとり ぼんやりと、
そらをみあげていることが おおくなっていきました。
そんなこぐまを、しんぱいそうにみている うさぎがいました。
うさぎは、こぐまのために どんぐりのみを
いつもそっと、とびらのまえに おいておきました。
けれども、こぐまには うさごもきのみも みえません。
あるひのこと、
こぐまがいつものように、そらをみあげていると、
そらがきゅうに、ぐるぐるとまわりはじめました。
「ああ、ぼくもきっと、これで てんごくにいける。
おばあちゃんのところに いけるんだ!」
こぐまは、そのまま きをうしなって、たおれてしまいました。
いつものように、きのみをもってきたうさぎは、
ひらいたまどから、たおれているこぐまを みつけました。
うさぎは へやにかけこむと、おおきなこえでよびかけました。
「こぐまさん、だいじょうぶ?しっかりして!」
よびながら、うさぎは こぐまが
すっかりやせているのに おどろきました。
「きっと なにもたべていないんだわ」
うさぎは、どんぐりのみをにこんで、あつあつのすーぷをつくりました。
そして、すこしずつ、こぐまのくちもとに はこびました。
こぐまは、うっすらとめをあけました。
けれど、めがねをかけている こぐまには、
うさぎのながいみみが、まるで てんしのはねのようにううりました。
「てんしのスープはおいしいなあ。おばああちゃんと hなればなれになってから、おいしいっておもったの、はじめてだ・・・」
うさぎがそそぎこんでくれるスープは、
こぐまのこころまで あたたかくしてくれるようでした。
・
・
・
つぎのひ、こぐまはとびらのあたりできこえた、コトリというおとで めをさましました。
そとのようすをみようとして、こぐまは、とびらのまえにおいてあったどんぐりのみをふんでしまい、すべってころんでしまいました。
そのしゅんかん、こぐまのかけていた おばあちゃんのめがねは、そらたかく とんでいってしまいました。
めがねは、きのえだにぶつかり、カッチャンとわれるおとが、もりじゅうにひびきわたりました。
こぐまのめから、なみだがあふれました。
おばあちゃんが てんごくにいってしまったひから、
いちどもなかなかった こぐまのめから、
なみだがたくさん こぼれおちています。
こぐまは あのひからあはじめて、こえをあげて ないたのでした。
しばらくすると、もりのなかから
すすりなくこえが きこえてきました。
こぐまは、こえのほうをみましたが、
なみだでぼやけてよくみえません。
けれど、そのぼんやりとしたさきに、
ゆめのなかのてんしのはねが、みえてようにおもいました。
・
・
「ずーと、ぼくをみていてくれたんだね」
こぐまはうさぎにいいました。
この こぐまの気持ちは良くわかります。
でも、ちゃんとだれかが、みまもってくれている。
難しい ことかもしれませんが、きずかれなくてもいい ただそっとどんぐりをおいて置くうさぎさんのようになりたい。

私達は、あの震災から、今日まで何を失い何を学んだのでしょうか?被災された方はもちろん、私達も、これまでにどれほど沢山の大切な人との別れと喪失感を経験した事でしょう。
このストレスフルの時代に、心が疲れてしまい自分の中に閉じこもってしまいたくなる事も決して少なくはない。
そんな時に読みたくなる絵本があります。
“こぐまとめがね”こんのひとみ作・たかすかずみ絵

もりのおくに、めがねをかけたこぐまが、一人で住んでいました。
こぐまは、いつもめがねをかけて くらしていました。
みずあびをするとき、きのみをひろいにいくとき、
よる ねるときも、いつもいつも 眼鏡をかけていました。
めがねは、だいすきだった おばあちゃんの物でした。
こぐまは、おばあちゃんと ふたりでくらしていましたが、
おばあちゃんは、こぐまをのこして てんごくへ行ってしまったのです。
それからずっと、こぐまは おばあちゃんのめがねをかけて
暮らすようになったのでした。
おばあちゃんのかたみのめがねは、こぐまには あいません。
いつも、まわりがぼやけてみえました。
あおぞらも ほしぞらも もりのはなも きのみも、
みんなみんな、ぼやけてみえました。
けれど、こぐまにとって ぼやけたせかいは
とてもここちよかったのです。
さくらをみていると、おばあちゃんのえがをが うかんできます。
「なんてきれいなのかしらねえ。ほらみてごらん」
おばあちゃんの声まで聞こえてくるようです。
そらをながれるくもをみても、よぞらにひかるほしをみても、
おばあちゃんとののしいおもいでが よみがえってきます。
「もうおばあちゃんのえがおは、なくなっちゃったんだ。
それなら なんにもみえないほうがいいや」
ぼんやりとしたせかいに とじこもっていると、
あふれてきそうな なみだを、とめることもできました。
たべものを ひろいにでかけても、
もりのなかのものが ぼやけてみえるこぐまは、
ちいさなきのみを、みつけることができません。
こぐまは、だんだん たべなくなっていきました。
そして、ひとり ぼんやりと、
そらをみあげていることが おおくなっていきました。
そんなこぐまを、しんぱいそうにみている うさぎがいました。
うさぎは、こぐまのために どんぐりのみを
いつもそっと、とびらのまえに おいておきました。
けれども、こぐまには うさごもきのみも みえません。
あるひのこと、
こぐまがいつものように、そらをみあげていると、
そらがきゅうに、ぐるぐるとまわりはじめました。
「ああ、ぼくもきっと、これで てんごくにいける。
おばあちゃんのところに いけるんだ!」
こぐまは、そのまま きをうしなって、たおれてしまいました。
いつものように、きのみをもってきたうさぎは、
ひらいたまどから、たおれているこぐまを みつけました。
うさぎは へやにかけこむと、おおきなこえでよびかけました。
「こぐまさん、だいじょうぶ?しっかりして!」
よびながら、うさぎは こぐまが
すっかりやせているのに おどろきました。
「きっと なにもたべていないんだわ」
うさぎは、どんぐりのみをにこんで、あつあつのすーぷをつくりました。
そして、すこしずつ、こぐまのくちもとに はこびました。
こぐまは、うっすらとめをあけました。
けれど、めがねをかけている こぐまには、
うさぎのながいみみが、まるで てんしのはねのようにううりました。
「てんしのスープはおいしいなあ。おばああちゃんと hなればなれになってから、おいしいっておもったの、はじめてだ・・・」
うさぎがそそぎこんでくれるスープは、
こぐまのこころまで あたたかくしてくれるようでした。
・
・
・
つぎのひ、こぐまはとびらのあたりできこえた、コトリというおとで めをさましました。
そとのようすをみようとして、こぐまは、とびらのまえにおいてあったどんぐりのみをふんでしまい、すべってころんでしまいました。
そのしゅんかん、こぐまのかけていた おばあちゃんのめがねは、そらたかく とんでいってしまいました。
めがねは、きのえだにぶつかり、カッチャンとわれるおとが、もりじゅうにひびきわたりました。
こぐまのめから、なみだがあふれました。
おばあちゃんが てんごくにいってしまったひから、
いちどもなかなかった こぐまのめから、
なみだがたくさん こぼれおちています。
こぐまは あのひからあはじめて、こえをあげて ないたのでした。
しばらくすると、もりのなかから
すすりなくこえが きこえてきました。
こぐまは、こえのほうをみましたが、
なみだでぼやけてよくみえません。
けれど、そのぼんやりとしたさきに、
ゆめのなかのてんしのはねが、みえてようにおもいました。
・
・
「ずーと、ぼくをみていてくれたんだね」
こぐまはうさぎにいいました。
この こぐまの気持ちは良くわかります。
でも、ちゃんとだれかが、みまもってくれている。
難しい ことかもしれませんが、きずかれなくてもいい ただそっとどんぐりをおいて置くうさぎさんのようになりたい。

東日本大震災から間もなく1年(僕らにできる事!)
未曾有の大災害をもたらした東日本大震災から一年が過ぎようとしています。
私達、東日本大震災復興プロジェクトin室蘭としても
震災の直後から自分たちにできる事はと考え話し合いながら今日まで被災地を応援し活動を続けてきました。
実際に現地のボランティアに参加した人や
洞爺に親子で来られた方々のお世話をさせて頂いたスタッフ、
皆、思いは一つ、一日も早い復興と同時に私達自身も生き方そのものを見直す活動でした。
震災後続けてきた、東北ガンバレ・チャリティバザーもその一つです。
参加メンバーも今では約40団体が参加をしています。
それぞれが自分の得意な事を通じての参加なので、何より参加者が元気で楽しいチャリティになっている事です、この明るく元気な心も一緒に届けたいと願って月に一度開催してきたチャリティバザーですが、今月2月はお休みを頂き、第9回目は3月11日(日曜日)に開催致します。
当日は、室蘭と登別(ともかな)で同時開催となります。
震災から一年、私達は何を失い何を得たのでしょう・・・・?
この震災で愛する人を失った方々の悲しみ、また住まいを失い いまだ避難生活を余儀なくされている方々のご苦労はどれほでしょう。
しかし、そんな過酷な現状の中にあっても、力強く復興に立ち向かう人たちがいます。
室蘭との御縁もあり、私達がこれまでお手伝いをしてきた南相馬市の方々も、ふるさとを守りたいと若者を中心に、今 復興に向けての一歩を踏み出しています。
南相馬市は、震災の津波に加え、福島第一原発事故による放射能汚染にも苦しんでします。
特に風評被害は大きな壁となり深刻な状態です。
中でも食品は深刻です。誰もが東北の復興を願い祈ってはいても いざ福島の物を購入するとなると躊躇してしまう。
必ずしもそれは責められない事でしょう。
それほど原発事故が一度起きると、取り返しがつかないと言う事だからです。だからこそ私達は、原子力に頼らない生活を自分の足元から見直す必要があるのです。
それでも、ふるさとを愛する人たちがいます、そしてそのふるさとを自分たちの手で復興しようとしています。
私達も出来るお手伝いをしたい。
そんな願いを込めて、3月11日のチャリティバザーで南相馬物産展をする事に決めました。
食品は、震災以前に収穫されたものと他府県産を使用し、特に安心・安全を追い求め、何度も検査を繰り返し責任を持って作られているものばかりです。
この大きな風評被害に負けづに立ち向かっている、南相馬市の生産者の方々を、
皆さんと一緒に応援出来たらと願っています。
私達、東日本大震災復興プロジェクトin室蘭としても
震災の直後から自分たちにできる事はと考え話し合いながら今日まで被災地を応援し活動を続けてきました。
実際に現地のボランティアに参加した人や
洞爺に親子で来られた方々のお世話をさせて頂いたスタッフ、
皆、思いは一つ、一日も早い復興と同時に私達自身も生き方そのものを見直す活動でした。
震災後続けてきた、東北ガンバレ・チャリティバザーもその一つです。
参加メンバーも今では約40団体が参加をしています。
それぞれが自分の得意な事を通じての参加なので、何より参加者が元気で楽しいチャリティになっている事です、この明るく元気な心も一緒に届けたいと願って月に一度開催してきたチャリティバザーですが、今月2月はお休みを頂き、第9回目は3月11日(日曜日)に開催致します。
当日は、室蘭と登別(ともかな)で同時開催となります。
震災から一年、私達は何を失い何を得たのでしょう・・・・?
この震災で愛する人を失った方々の悲しみ、また住まいを失い いまだ避難生活を余儀なくされている方々のご苦労はどれほでしょう。
しかし、そんな過酷な現状の中にあっても、力強く復興に立ち向かう人たちがいます。
室蘭との御縁もあり、私達がこれまでお手伝いをしてきた南相馬市の方々も、ふるさとを守りたいと若者を中心に、今 復興に向けての一歩を踏み出しています。
南相馬市は、震災の津波に加え、福島第一原発事故による放射能汚染にも苦しんでします。
特に風評被害は大きな壁となり深刻な状態です。
中でも食品は深刻です。誰もが東北の復興を願い祈ってはいても いざ福島の物を購入するとなると躊躇してしまう。
必ずしもそれは責められない事でしょう。
それほど原発事故が一度起きると、取り返しがつかないと言う事だからです。だからこそ私達は、原子力に頼らない生活を自分の足元から見直す必要があるのです。
それでも、ふるさとを愛する人たちがいます、そしてそのふるさとを自分たちの手で復興しようとしています。
私達も出来るお手伝いをしたい。
そんな願いを込めて、3月11日のチャリティバザーで南相馬物産展をする事に決めました。
食品は、震災以前に収穫されたものと他府県産を使用し、特に安心・安全を追い求め、何度も検査を繰り返し責任を持って作られているものばかりです。
この大きな風評被害に負けづに立ち向かっている、南相馬市の生産者の方々を、
皆さんと一緒に応援出来たらと願っています。
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プロフィール
HN:
ほしのおくりもの
HP:
性別:
非公開
職業:
フェアトレード雑貨・オーガニックコットン
自己紹介:
私たちの住む地球には、今、何十億もの人々が住んでいます。言葉も違い、様々な「国」と呼ばれるものに分けられて住んでいます。
たったの一度も出会うことのない人々かもしれません。
でも、想像もつかない程広いという宇宙のなかで、文字通り星の数ほどあるなかの、さらに一粒大の小さな星であるこの地球に生まれて、このひと時(幾十年?)同時に住む事になった私たちです。
地球の自然は、その誕生以来幾多の変遷を経て、今私たちに豊かな恵みを与え続けてくれています。他の星達の厳しい環境が知られるようになるにつけ、この地球の、言葉通りの「有り難さ」と掛け替えの無さが解ってきました。地球を大事に住みましょう。そこに住む人々を大切にしましょう。その恵みから手をかけて作り出された物、それを黙々と作り出してくれる出会うことの無いかもしれない人々・・・・
みんなこの星(地球)からの贈り物です。
代表 大谷ゆかり
たったの一度も出会うことのない人々かもしれません。
でも、想像もつかない程広いという宇宙のなかで、文字通り星の数ほどあるなかの、さらに一粒大の小さな星であるこの地球に生まれて、このひと時(幾十年?)同時に住む事になった私たちです。
地球の自然は、その誕生以来幾多の変遷を経て、今私たちに豊かな恵みを与え続けてくれています。他の星達の厳しい環境が知られるようになるにつけ、この地球の、言葉通りの「有り難さ」と掛け替えの無さが解ってきました。地球を大事に住みましょう。そこに住む人々を大切にしましょう。その恵みから手をかけて作り出された物、それを黙々と作り出してくれる出会うことの無いかもしれない人々・・・・
みんなこの星(地球)からの贈り物です。
代表 大谷ゆかり
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